平成16年(2004)1月に共用開始した新しい火葬場です。 5区(港区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区)が共同で運営していますので、5区内にお住いの方は組織内の料金での利用が可能です。
式場内(雪)は40席ですが、数名様での家族葬から、 150名様規模の一般葬までご利用することが可能です。
雲や鶴では、社葬規模の大きな葬儀にもご利用することが可能です。
ご遺体のお預かりから、お葬式(通夜、葬儀告別式)、火葬、繰上初七日法要まで同じ場所でできるという利便性があります。
どなたでもご利用することができますので、荒川区、台東区、墨田区、文京区、北区、足立区の方を中心に、多方面の方々がご利用されています。
落合斎場はお葬式貸し式場と火葬場ですので、落合斎場自体で葬儀は執り行っておりません。民間が運営をします貸し式場ですので、どの葬儀社でも利用することができますので、葬儀社選びが重要となってきます。落合斎場を使い慣れた葬儀社、もしお葬式混み合っていた場合に、別の式場の案を提案してくれる葬儀社、そういった親身になって対応をしてくる葬儀社をお選びになることがよろしいでしょう。
どなたでもご利用することができますので、杉並区、中野区、渋谷区、新宿区、練馬区、世田谷区の方を中心に、多方面の方々がご利用されています。
四ツ木斎場は貸し式場と火葬場ですので、四ツ木斎場自体で葬式は執り行っておりません。民間が運営をします貸し式場ですので、どの葬儀社でも利用することができますので、葬儀社選びが重要となってきます。四ツ木斎場を使い慣れた葬儀社、もし混み合っていた場合に、別の式場の案を提案してくれる葬儀社、そういった親身になって対応をしてくる葬儀社をお選びになることがよろしいでしょう。
どなたでもご利用することができますので、戸田市、川口市、蕨市、板橋区、練馬区の方を中心に、多方面の方々がご利用されています。
都立大学駅から、「めぐろ区民キャンパス」方面に、ゆるやかな柿の木坂を上がっていくと公園の手前に、近代的なつくりの式場の入り口が見えます。
通夜の後、お料理を用意して、通夜振舞いということで、故人への供養とともに、弔問へのお礼のしるしとしてお食事の場が設けられます。
お通夜の一般的な流れ 日本で最も多い仏式で行われうお通夜の流れの説明。
出棺の流れについての説明。別れの儀、釘打ち、遺族代表による挨拶など。
火葬(荼毘)と収骨の流れを説明。出棺の後、霊柩車に棺を載せ火葬場へと移動、焼香、収骨「拾骨」「骨上げ」…。
精進落としについての解説。「精進落とし」または「忌中ばらい」「精進落ち」「精進上げ」…。初七日法要は死後7日目にあたる日に行う法要で、葬儀後最初に行われる供養です。
言葉49日間は、仏教では 「中陰(中有)」 とよび、この期間を 「忌中(きちゅう)」 といい、 49日が過ぎると 「忌明(きあけ)」 となります。また、神式では死後50日目を「五十日祭」として祭ります。
法要の時期として、一般的には初七日、四十九日、百か日、一周忌、三回忌、七回忌、十三回忌と法要をする方が多いようですが、時代の変化もあり、ごく家族だけで行う場合や、法要を行わない場合も増えてきています。では、いったいどのくらいの法会があるのでしょう。